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さみりん

Author:さみりん
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41歳、バツイチ、子供2人。
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趣味は読書、土いじり。
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会社の新年会があった。

浮気をしたことがあるかという話題になった。
うちの部署は13人だが、
女性は4人で、皆独身だ。
男性は30代の2人を除いて、
あとは既婚者。

男性の真面目で通っている51歳の人に聞いてみた。
「浮気は…したことないねぇ。」
一同納得。
しかし、真面目そうに見える人が、
ほんとは怪しいのかも。

次に48歳の男性に聞いてみたら、
「浮気って、どこからが浮気なの?」と。

すでにしたたかに酔っている37歳の男性が
「そりゃ、○んぽ入れたらよ!」
おいおい、こんな所で具体的な名詞を出すなよ。

「○んぽ、入れたらかぁ…。
 でも、入れても出さなかったらいいんじゃないの?」
一同笑い。
「でも、浮気はないなぁ…」
明らかに、目が泳いでいる。
この人、黒いウワサが多い。
しかし、立場上、したことがないと言うしかないか。


46歳の男性。
「そりゃ、やってますよ、色々と」ニヤニヤ。
彼はヘルス大好き。
最近はデリヘルにはまっているらしい。
しかし、素人とは…ないみたい。


さて、デリヘルなり、ソープなりは、
浮気ではないのだろうか?
私は、もし彼がそんなサービスを受けてたら、
許さないし、浮気だとみなす。
もちろん別れる。

しかし、同僚の女性は
「商売の女とするのはいいんじゃないの?」
と言う。
お金で割り切った関係なんだから、
素人に手を出すより、いいんじゃないかと。
結婚してたら、それくらい普通なのか。

結婚してて、一度もソープに行ったことのない人や、
一度も素人と浮気をしたことのない人は
皆無なのだろうか?
それって、悲しい…。

ちなみに、彼は私と同じ部署だが、
この質問をされる前に、
うまく話題が移り、
質問を受けずにすんだ。
後から、
「もし、浮気したことある?って聞かれたら、
 何て答えてた?」
と聞くと、
「僕のは浮気じゃありません。本気です。
 相手はお前ですって言うよ。」

ふん!どうせ、何も言えないくせに。



彼が私のツボを刺激してきた時、
「気持ちいい~!もっとして!
 アンアンアン…」


潮を噴きそうになった時、
「お漏らししそうなの…ごめんなさい。
 ああっ、出る~!ああ…」


彼が私の中に入ってきた時、
「あーっ、気持ちいい!
 すごく大きい!すごーい!
あーん、ステキ!
 ずっとずっと入れてて。
 気持ちいいの~。」


イク時、
「アンアンアン、イクイクイク~!!
 死ぬ~!!殺して~!!
 ギャー!!
 (後は解読不明)


終わった後、
「抱っこして…」
 
まず、キスをする。
「愛してるよ…」
「キレイだ…」


私の○まんこを見る。
「キレイだ…」


私が喘ぎ声を上げる。
「気持ちいいか…」


私が彼の○んぽを舐める。
「おいしいか?」


私の中に入る。
「ああ、気持ちいい。もう出そうだ」


出した後、
「…ごめん、早くて」
彼がホテルにナスとコンニャクを持ってきた。

人工的なオモチャなど買わずに、
古典的なものを買ってくるのが、彼らしい。


お風呂に入って、コンニャク2個を袋から出す。
途端に、すごいコンニャク臭!
とにかく臭い。
「すごい臭いねぇ。洗ってみる?」
ボディシャンプーで洗ってみるけど、変わらない。

コンニャクを切るナイフを忘れてきたと、
彼は手で縦に二つに裂いた。
そして、私の中に入れてきた。
意外とでこぼこが気になって、
全然気持ちよくない。
「気持ちいい?」
「…うーん、あんまり」

今度は彼のために、もう一つのコンニャクに
穴を空けて、彼のモノが入るようにする。
しかし、手で開けるのは至難の業。
結局あきらめる。
一体何の為に買って来たの…?
そのまま、しばらくお風呂で戯れていたが、
コンニャクが臭くて、どうもエッチな気分がそがれる。

お風呂から上がって、彼は寂しげに
コンニャクをビニール袋に入れてた。

今度はナスの登場!
彼のモノのサイズよりもすこし太いくらい。
仰向けでクンニしてくれた後、
「ちょっと入れてみようか?ナス」
「え~っ、いや~ん」
と言いながら、結構期待してる、私。

クンニですでに興奮していた私は、
ナスを挿入されて、少し動かすと、
ブシュブシューっと潮を噴いた。
彼はその様子を目の当たりにして、驚いていた。
それから、ナスをしばらく挿入しながら、
クリを舐め続けた。
我慢できないくらい、気持ちよかった。

「肛門に入れてみようか」
うつ伏せにさせられる。
最初に彼の舌でほぐされる。
そして、ナスをゆっくりゆっくり入れる。
5センチくらい入ったらしい。
廻しながら、入れたり出したりする。
同時に、クリもナデナデしてくれる。
ああっ、気持ちいい!
いっちゃいそう!

でも、こんなのでイッたらもったいない!
彼の○んぽでイカなくちゃ。

その日は私が早漏気味でした。
彼は
「ナスに負けた~!」と言ってた。

そのナスは私が持って帰って、
今冷蔵庫に入ってます。
やっぱ、食べるの抵抗あるなぁ。
普通捨てるよね。
コンニャクは彼が持って帰って、
捨てたそうです。


この間、痛い目にあいました。

彼とホテルのお風呂に入り、
お互いにボディーシャンプーでヌルヌルしながら
遊んでいました。
彼が私のアソコにもボディーシャンプーをつけて、
ワギナや肛門に指を出したり入れたり。
ベッドの上とは違う感触が、気持ちよくて、
ついつい長々とヌルヌルしてしまいました。

そうしたら、翌日アソコがヒリヒリするのです!
鏡で恐る恐る見てみると、
大陰唇?(膣の横の大きいひだみたいなのです)
右側だけが真っ赤になって、大きく腫れていたのです。

これって、石鹸負けみたいなものでしょうか。

彼に見せると笑ってた。ヒドイ。
病院行かんといけんかな…と思ってたけど、
2,3日すると腫れもおさまってきました。
今ではもう元通りです。

ヌルヌルは専用のローションを使ってしましょう。
今は持ってないけど、買う予定です。



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