FC2ブログ

プロフィール

さみりん

Author:さみりん
FC2ブログへようこそ!
41歳、バツイチ、子供2人。
会社員です。
趣味は読書、土いじり。
リンクフリーですが、お知らせいただければ、
遊びに行かせていただきます!
気軽にコメント下さいね!


最近の記事


最近のコメント


リンク


月別アーカイブ


FC2ブログランキング


FC2カウンター


最近のトラックバック


ブロとも申請フォーム


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
友達の話。

彼とホテルに行ったそうだ。
お風呂に入って、一戦交えた後
ふとベッドを見ると、
1㎝×3㎝くらいの血液の染みがあったという。
彼女は生理中ではなかったし、
血が出るような、プレイもしてなかったらしい。

彼女達はいつも真っ暗にしてセックスするので、
その時までわからなかった。

問題はそれからの彼の行動。
彼は血相を変えて、すぐホテルのフロントに電話。
腰にタオルを巻いたまま、
リネン係を二人呼びつけて、
ベッドを見せながら、延々文句を言ったらしい。

しかしリネン係はあくまでシーツは代えたと主張。
では支配人を呼べと彼は言い、
支配人がやってきて、謝り、
値引きをすると言い始めた。

彼は
「いや、代金はきちんと払う。
 しかし、この事実に対してお宅がどう対応してくれるのか、
 自分は知りたい」
と譲らなかったそうだ。

シーツを代えた、代えてないで、水掛け論になり、
1時間近くも彼女はバスタオルを巻いた格好で、
ソファに座って、待っていたそうだ。

いい加減、うんざりして、
「もういいんじゃない」という彼女の一言で、
やっと帰ることになったらしい。
代金はたったの10%オフ。


ホテルに入って1時間もたった後、気づいたらしく、
その為に、ただゴネただけのように思われたのかもしれない。
しかし、彼の乱心ぶりに、
彼女は驚き、ちょっと嫌いになったらしい。


私達は照明が明々とついた状態でセックスするので、
そんなことは多分ない。
ホテルって、衛生的にどうなのかと
不安に思うこともあるが、
仕方ないなと利用している。

しかし、そういう彼って…。
正義感なのかもしれないが、
何事もやりすぎはねぇ…。





彼と会う日。

会う前に彼からのメール。
「今日は新しいおナス持っていくからね。
 それと、心置きなくお漏らしできるように、
 シートも持っていくからね!
 楽しみに待っててね。
 僕も楽しみにしているよ


そして彼は、極太のナスを持参してきた。
アソコに入れたら、こすれて痛い。
決して私のアソコが狭いという訳ではないと思うが。
アナルにも、ほんの先っぽだけしか入らなかった。
うーん、不満。


私をバックスタイルにさせて、
彼はシートを敷く。
1メートル四方くらいある。
用意万端という感じがして、
何か興ざめした。
しかも終わった後、彼が、
「これって大型犬用なんだよ」
なんて言う。
そりゃ、小型犬用じゃ無理かもしれないけど!


確かに、いつも備え付けのバスタオルじゃ
間に合わないくらい、お漏らししてしまうんですけどね。
ホテルに迷惑かけちゃいけないからっていう、
彼の気持ちもわかる。


ホテルのリネン係の方々って大変ですね。



新しいノートパソコンを購入した。
少し前から調子が悪くて、
イライラすることが多かった。
ある通販で、15万円の30回払い。
あ~、長い支払いだ~。


昨日も彼と会った。
だいたい3,4日に1回のペース。
よくやるよ、私達も。
彼は48歳だし、だんだん衰えてくる頃。
しかし、私は35歳過ぎたくらいから、
セックスの本当のよさがわかってきた気がする。

潮を噴きだしたのも、ここ最近。
毎回、必ず。
噴く時、何とも言えない気持ちよさがある。
彼の前でお漏らししてしまう、
恥ずかしさが、さらに快感になる。


オーガズムが深くなってきた。
若い時からイクことは知っていたが、
ここ何年かは、イっている途中、
さらに深い快感がやってくる。
彼が早めなので、その快感を追求する前に、
終わってしまうのだが。


それと、男性と肌を重ねることの
悦びを知った。
肌を合わせるだけで、心地よく幸せを感じる。


若い時に今の彼と出会って、セックスしてたら…。
一晩に何回もできたかもしれない。
持続力も今よりずっとあったかもしれない。


でも、今の彼と私でよかったんだと思う。
この年で出会ったからこその、よさがある。
そう信じている。




彼との新年会。

焼肉を食べに行った。
人気のある店で、カウンターしかとれなかったが、
隣同士並ぶ方が、私は好きだ。
面と向かうと、かえって照れてしまう。
8年もつきあってるのに、だ。

彼も私も焼肉奉行ではない。
人の分まで焼いてくれるのはいいが、
肉によって焼く順番があるからと、
他人の焼き方に文句をつけたり、
焼け具合をチェックして、
「まだ、食べたらだめ!」とか、
うるさく言う輩がいる。
そういう人はほんとに疲れる。
彼はそんな人ではないので、
思い思いに焼いて食べる。
だから、全然気を遣わない。

目いっぱい食べて、カラオケに行く。
彼はコブクロファンなので色々歌うのだが、
高い声は出ないし、今ひとつ。
私と「浪花しぐれ」をデュエットする。
古~い!
しかし、彼はメチャクチャうまい。
コブシが回る回る。
やっぱり50近いオジサンだなぁと再確認。

ホテルに行く。
お互い結構飲んでるので、不可能かもしれないと思いつつ、
彼は飲むとやっぱり抱きたくなるらしい。
ベッドの枕元にあった、潤滑ゼリーとやらを、
彼のモノと私のアソコにヌリヌリして挿入。

ゼリーの効果かどうか、
彼も私もちゃんと絶頂に達して、
満足満足でした。

彼は、
「それ、何?
 何か○んぽがジンジンしたよ」
「ほんと~?
 ただの潤滑ゼリーよ。
 私も何かよかったような気がする」

今まで、そういう系のものは信じてなかったし、
頼ろうと思ったこともなかったのですが、
これはもしかしていいかも…。
今度、購入してみようと思います。









会社の新年会があった。

浮気をしたことがあるかという話題になった。
うちの部署は13人だが、
女性は4人で、皆独身だ。
男性は30代の2人を除いて、
あとは既婚者。

男性の真面目で通っている51歳の人に聞いてみた。
「浮気は…したことないねぇ。」
一同納得。
しかし、真面目そうに見える人が、
ほんとは怪しいのかも。

次に48歳の男性に聞いてみたら、
「浮気って、どこからが浮気なの?」と。

すでにしたたかに酔っている37歳の男性が
「そりゃ、○んぽ入れたらよ!」
おいおい、こんな所で具体的な名詞を出すなよ。

「○んぽ、入れたらかぁ…。
 でも、入れても出さなかったらいいんじゃないの?」
一同笑い。
「でも、浮気はないなぁ…」
明らかに、目が泳いでいる。
この人、黒いウワサが多い。
しかし、立場上、したことがないと言うしかないか。


46歳の男性。
「そりゃ、やってますよ、色々と」ニヤニヤ。
彼はヘルス大好き。
最近はデリヘルにはまっているらしい。
しかし、素人とは…ないみたい。


さて、デリヘルなり、ソープなりは、
浮気ではないのだろうか?
私は、もし彼がそんなサービスを受けてたら、
許さないし、浮気だとみなす。
もちろん別れる。

しかし、同僚の女性は
「商売の女とするのはいいんじゃないの?」
と言う。
お金で割り切った関係なんだから、
素人に手を出すより、いいんじゃないかと。
結婚してたら、それくらい普通なのか。

結婚してて、一度もソープに行ったことのない人や、
一度も素人と浮気をしたことのない人は
皆無なのだろうか?
それって、悲しい…。

ちなみに、彼は私と同じ部署だが、
この質問をされる前に、
うまく話題が移り、
質問を受けずにすんだ。
後から、
「もし、浮気したことある?って聞かれたら、
 何て答えてた?」
と聞くと、
「僕のは浮気じゃありません。本気です。
 相手はお前ですって言うよ。」

ふん!どうせ、何も言えないくせに。



 | BLOG TOP |  NEXT»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。